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こんにちは、美容痩身サランです(*^o^*)

ダイエット中は食べるものが制限され「我慢ばっかりでツライ!」と思っていませんか?中でも”カレー”は太りやすい食べ物として知られています。

しかし、そんなカレーを太らないように食べる裏ワザがあるってご存知でしたか?

大きく分けて3つありますので、以下でご紹介します☆

裏ワザ1:ご飯を豆腐やキャベツに置き換える

カレーが高カロリーになる理由の1つは、ご飯です。ご飯は160g(一膳)あたり259Kcalもあります。

さらに、カレールーと合わさることで、咀嚼せず飲み込むように食べてしまうため、血糖値も急上昇しやすく、その結果太りやすくなります。

そこで、カロリーアップの元になるご飯を、豆腐やキャベツに置き換える方法があります。

豆腐やキャベツはご飯に比べると低カロリーで、低糖質です。

しかし、どうしてもご飯が食べたくて仕方がない!という時もあるはずです。

そんな時は「100gだけ食べよう」と、あらかじめ量を決めて食べるようにしましょう!

裏ワザ2:低カロリーのルーを使用する

カレーが高カロリーになる理由の2つめは、、ルーです。

カレールーには小麦粉や油が含まれており、これが”美味しさ”に繋がりますが、ダイエットの天敵です。

そこで、現在は低糖質ブームも合わさり、カロリーが低く、低糖質なカレールーがスーパーで購入できるようになりました。

通常のカレールーよりも価格は上がりますが、ダイエット中でも安心してカレーを食べることができますよ!

裏ワザ3:鶏むね肉、豚もも肉、牛もも肉を使用する

カレーが高カロリーになる理由の3つめは、入れている具材です。

カレーを作る際に脂質の多い肉類を入れると、一気にカロリーが跳ね上がります。

それは脂質は1gあたり、9Kcalもあるからです。なので、カレーに入れる肉類は、脂質が少ない部位をチョイスしましょう♪

おすすめなのは、鶏むね肉、鶏もも肉、豚もも肉、牛もも肉など。

もちろん鶏肉には皮がついていますので、必ずとってくださいね(^o^)

高タンパク低カロリーなので、ダイエット中の栄養補給としても優秀です☆